夢現力(夢をかなえる無限の力)
経営幹部・リーダーの能力をさらにアップ!
業績アップ・企画力アップ・営業力をアップ!
風土改革で強くしなやかな組織へ!
コミュニケーション力をつけて信頼関係を築く!
新人や中堅社員の有能さを引き出す!
ストレスを克服し、毎日楽しく仕事ができる!
例)研修 月二回(3時間×2) 個人セッション 月一回(20名 各45分)
研修 月一回(8時間) 個人セッション 月二回(5名 各80分)など
など、ご要望により、様々の組み合わせが可能です。
米国GE社のCEOジャック・ウエルチは、経営には素人の女性をコーチとして採用していました。彼は、経営者が経営者らしい 「発想」の枠組みにとらわれ、経営者ならではの「罠」に陥ってしまうことを知っていたのです。日本でも、組織のトップが常に最高の能力を発揮するシステムとして コーチングの導入が進んでいます。経営幹部の「限界」は、そのまま組織「限界」となります。まず、自らが変化することが組織改革には欠かせません。
成功している企業や団体であるほど、その成功体験やノウハウにしばられ、新しい発想・チャレンジができない傾向が強く なります。過去にも多くの企業・団体が陥り、抜け出すことに失敗した企業・団体が衰退の一途をたどりました。内部にいると空気みたいに「見えない壁」があなたの 目を曇らせ、判断を誤らせ、組織をむしばみます。コーチングの導入で、「見えない壁」を発見します。新しい観点からの、今までになかった発想を生み出します。 「このお客様には売れはしない」「この成績は無理」などという「あきらめ」あるいは「想像すらできなかった」ことへのチャレンジを可能にします。
歴史と伝統は、その組織の成長・安定・貢献の度合いを示す素晴らしいものです。その歴史と伝統は組織の「強み」である
とともに、古い体質を残す「弱み」となりやすいものです。コーチングの導入で「強み」を伸ばし、「弱み」を克服することが可能です。そのことはさらなる高みを可能にします。
組織の未来図を描き、突破的な結果を創りうる、しなやかで、強い組織を創ります。その組織では、個人と組織が最高の能力を発揮し、勇気を持って新しいチャレンジをしています。
「上司や同僚との関係がうまくつくれない」「部下の指導の仕方で悩んでいる」「この人とはもうやっていけない」 「だれも自分の事をわかってくれない」等々、すでに成功している組織においてもコミュニケーションの不全はおきやすいものです。コーチングは、すでにあきらめた人間関係に 違いを創ります。また、機能している人間関係をさらに向上させます。今までになかった強い信頼関係の構築により、組織としても最高の能力を発揮し始めます。
「鉄は熱いうちに打て」。組織の継続的な成長には、新入社員や新しいスタッフの教育は欠かせません。マナー研修の導入で、社会人としてのマナー、 組織人としてのマナーを身につけます。また、コーチングの導入で、コミュニケーション力やクレーム対応力がアップし、「人材」は「人財」になります。また、中堅社員は組織の要です。 マナー研修の導入で、お客様へのマナー違反を訂正し、信頼関係の再構築が可能です。コーチングの導入で、経営理念についての意識を新たにし、仕事に対する誇りと責任を回復します。 組織のリーダーとしての自覚は何よりの活力となります。
仕事への熱意とストレスは紙一重です。役職や立場があればなおさらです。組織の幹部やリーダーがストレス過重で判断を誤れば、企業や団体が危険にさらされます。 欧米では、政府の高官・経営者・救急救命医など、いかなる時も最高の状態でいることを要求される立場の人々は専任のコーチやカウンセラーと契約しています。もちろん、 現代社会では社員やスタッフも少なからずストレスを抱えています。コーチングはストレスをため込むのを防ぎ、良好な精神状態を維持するのに役立ちます。

